広くなりました

独身のころ、何度か行って美味しいと思っていた中華屋さん。

久しぶりにお邪魔しました。駐車場もお店も広くなっていました。
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予約をしていたので、すんなりと席へ。
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蒸し物三種盛り。
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オットの海鮮中華粥。
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私の日替わり。豚肉のブラックビーンズ炒め。
アサリとタコの中華かき揚げ。しゅうまい、ザーサイ。
どれも美味しいの! 月並みの言葉しか出ないのが悔しいですが。

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否定ばっかりしていたら 失敗しない

感動した、感激した、感謝の気持ちでいっぱい

そう昨日の記事には書いたのですが・・・
私のココロの中には、気になることがありまして。
娘が友達と卒業式の後、商業施設へ遊びに行くというのです。
今まで学校のきまり通り、子どもたちだけで遊びに行く範囲は守らせてきました。
みんな行ってる、そんなの守ってない、どうせママはあかん・・・
色々と言われても、きまりはきまりやから守らないとダメだとか、
なぜそういうきまりになっているのかを、こんこんと言い聞かせてきました。
そして、いよいよ卒業だということで、お友達と約束をしてきました。
まぁ、いいか? 卒業旅行みたいなもんか?
お小遣いをちょっと持たせてやろう、冒険させてみよう、
一緒に行くメンバーなら何かあっても対応できる、かな?
そう思っていたのですが!!
卒業式前日、娘から、私が思っていた金額の倍以上の金額を
提示されました。
友達と金額を合わせているというではありませんか!!
そんな大金、渡すなんてあり得ない!
え? 今時の小学生はそんなもんなの?!
遊びに行かせることだけでも、私にとったらすごい決心なのに?!
私の感覚がおかしいのか? パパと相談する、と一旦保留に。
そして、オットに言ったら、ええんちゃう? と。
え、えぇ?! 私と一緒になって、あかんって言ってくれないの?!
そんなオットの姿勢にも、娘の当たり前かのような要求にも
すごいもやもやがつのります。
そんな時は、同じ子育てママさんに相談だ! と、すぐさま連絡。
すると、私と同じように、心配、高額すぎる、行かせるのも心配
そんな声が続々。 やろ、やろ?! やっぱりおかしいやろ?!
と思ったけれど、オットは子どもの計画したことを最初から否定していたら、
成長できやん、経験できやん、失敗から学べやん、と。
無駄遣いするなよ、と言って提示金額を渡したらいいと・・・
なんだか、私が納得できないので、オットから娘にそう言ってもらうことに。
私が言うと、怒ってしまったり、本当はイヤなんやで、とか
余計なことを言ってしまいそうだったから。
もやもやと思い続けて、あっという間に卒業式当日の朝となりました。
セットに来てくれた友人は、同じ歳の娘さんを育てるママ仲間。
いかに心配か、どこのお家も一緒やで、こんな時は気をつけて、
といっぱい、私の気持ちを代弁してくれました。
とりあえず、娘を送り出し、卒業式に感動し・・・
そして、式後に友達を写真を撮るのを待って、さぁ、そろそろ帰ろうか、
そう思ったとき、娘が「間に合わないから、走って帰る」と。
えぇ?! 今まで写真を撮る間、退屈する息子をなだめながら待っていて、
当たり前のように走れと?  私、ヒール履いてるけど?!
なんなのさ、と卒業式の感動も吹き飛びました。
そして、結局、オットと娘は先に帰り、私と息子と並んで帰宅。
卒業の日の家族写真を、そう思ったのに、娘もオットも着替え済み。
はぁ、もうええわ・・・
前日の残り物をかきこむように食べ、娘は出発。
途中、途中で連絡を入れるようには言ってあるので、きっと大丈夫。
そうは思っていても、やっぱり心配で・・・
到着したよという連絡は、かなり盛り上がっている様子。
浮かれすぎてないか? と思ったけれど、そりゃ嬉しいわな、と思ったり。
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帰る時刻が当初計画より、大幅に遅くなりましたが、無事に帰宅。
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買ったもののレシートを出しながら、
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みんなでお揃いで買ったんですって。大興奮で話してくれました。
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女子話に加わりたい様子のきなこちゃん。おしゃれに興味、ありますか〜。
さて、留守番をしていた息子にも楽しみを、とお祝いのお寿司屋さんへ〜。
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平日だからか、ほっとんどお寿司が回っていません。空ケースばかり・・・
回転寿しの醍醐味がぁ・・・ 仕方が無いので
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子どもたちも慣れたもんです。注文、注文。
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この白魚と桜えびのかき揚げが美味しくて、頼んでよかった〜。
もちろん、これも流れては来ず、タッチパネル〜。
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甘物もいただきました。
こうして、卒業式という大きな節目の一日を無事に終えました。

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多くの人に支えられ

娘が小学校を卒業しました。

卒業式の朝。友人に来てもらい、髪の毛をセットしてもらいました。
急いで朝食を摂り、登校準備をした娘は、ランドセルを背負いました。
え? ランドセル? 今日は卒業式やで? 手提げでいいんちゃうの?
そう言ったら、え? 今日は最後やで、ランドセルやろう? と。
そうかしら? ランドセル? そう思ったのですが、娘の言う通りに。
最後となるランドセル姿、弟と一緒に登校する最後の日の記念撮影。
近所の他学年のお家の方たちもカメラ持参で出てきてくれて、
写真を撮ってくださいました。 
ランドセル姿で歩いて行く娘の後ろ姿に泣けました。
入学したてのころ、本当に毎日が心配で心配でたまりませんでした。
一緒について行きたいと何度思ったことでしょう。
ランドセルにまで、娘を守ってやってと頼んでいました。
こけやしないか、事故に遭わないか、みんなに迷惑をかけないか、
途中でトイレに行きたくならないか、水たまりに入って靴が濡れないか、
学校で困ったことがあったら、言えるだろうか、
みんなのスピードについていけるだろうか、
お友達はできるだろうか、、、ありとあらゆることが心配でした。
そんなことを思い出し、泣けました。
卒業式は、粛々と進み、最終の別れの言葉。
一斉にみなさんビデオを構えられ、前の方のカメラとかぶらないように
場所を常に変えながらの撮影。
途中、腕がいたくなり、オットの肩を借りて私の肘を固定。
腕が痛い私と、痛いならビデオ停めたらいいのに、と笑うオット。
オットが笑うと肩が揺れ、一段とビデオが揺れ、それにまた私が笑い・・・
かなりの時間、ビデオがぐらぐら揺れました。
が、その笑いも一段落したころ、卒業生の歌があり、涙が止まりませんでした。
退場していく、多くの同級生たちの姿にも感動しました。
このお友達の中で、娘は多くのことを学び、経験し、
成長してきたのだと思うと感慨深かったです。
担任して下さった先生方も最後に「おめでとう」と見送ってくれました。
異動された先生方や保育園の先生方からの祝詞も嬉しかったです。
お世話になった放課後クラブからも大きなお花が届いていました。
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たくさんの人に見守れて、ここまで来たんですね。
そして、帰り道。
娘の帽子が風にあおられて飛ばされてしまったとき、それを拾ってくれた
下級生の女の子。娘が「ありがとう」と言うと、その子は「おめでとう」
そう言ってくれたそうな。
あぁ、なんて幸せなんだろう。多くの人に支えられ、愛され、育ってきたのだと、
親のできることなんて限られているんだ、と思いました。
みんなに育ててもらった6年間でした。感謝の気持ちでいっぱいです。
娘につながるみなさん、本当にありがとうございました。
そして、これからも成長を見守ってください。

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だ〜れだ。

いたずら好きの息子。

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リラックマになりきって、喜んでいます。
姑が娘にくれた、スリッパ? 
テーブルの下で両足を同時に入れられますよ、という商品。
(もちろん、使う前ですよ、被ってるのは)
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娘はぬいぐるみを入れて喜んでいたのに。
まさか、被るとは。息子の予期せぬ行動に笑えたり、呆れたり。
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漢字ノートの宿題。「どうぶつ園のば」  ???何ソレ???
言うと、大激怒。なんで私が息子に怒られないとあかんの〜?!
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大きくなったら、自転車のレースに出たいと。なるほど。
そのためにがんばって「しんじゅう」します。
え?! 心中? こわい!!!! れんしゅう、でしょう?!
怒られるから、言わないけど、間違ってるよ・・・
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順調に横に大きくなり、背は130センチないのですが、
服のサイズは140センチでないと入りません・・・
男の子の服って、ホント愛想ない。
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学校で作ってきた、オリジナルパズル。
線を書いて、それを切り取って、その形からイメージした物を描いたらしい。
このパズルが、めっちゃくちゃ難しい。
毎晩、うなりながらやっています。合いそうで合わない。
これ、全部揃ってる????
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さて。こちらも、だ〜れだ。
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あれ? 見えた?

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493.大ビンを抱きしめながら食べたい(プリンカフェ)

なんだかとっても楽しそうなカフェがある!

芝生もあって、子どもたちも喜びそう〜!! という訳で、
子連れの日に行ってきました。『プリンの森』さん。
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着いて喜んだのですが、すごい人。
オットが「並ぶん?」 と。 ええ、ええ。並びますとも!
混み合うときは、30〜1時間待ちとなります。
そんな看板が立てられていました。が、いいですとも!
待ちましょう、1時間。こんな時のために本も持ってますから!!
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じり、じりと入り口に近づいていきます。
車で待機していたはずの子どもたちとオットが近くにいて、びっくり。
でも、すぐに車へ戻って行きましたけど。
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ようやく店内に入り、風を避けられて一安心。
お店の中もすごくかわいらしくて、ステキで見てみたかったんですが、
なにせ、一人で並んでいるので無理でした。残念。
メニューを送り、希望を尋ねました。
以前食べた方が、大ビンでもいいくらい美味しいと言っておられたので、
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カスタードの大ビンとショコラ、モンブランを。
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モンブランは中がこんなかわいいことになっています。
画像にはないのですが、大和茶とレアチーズも買いました。
どちらもすごく美味しい!月並みな言葉ですが。
本当はお店の中で座っていただきたかったです。
それに、アイスも食べたかったなぁ・・・ みんな食べてたもの。
でも、まぁ、45分も買うの待ってくれたんだから
それだけでも感謝しよ! みんな、つきあってくれて、ありがとう〜。

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みんなの希望を叶える

何やらすごい人が自転車の講習をしてくれる。

そんなことをオットが言い出しました。息子も行きたいと。
また男チーム、女チームに別れることも考えたのですが、
娘が中学生になったら、家族で出かけるのも難しくなるのかな〜と、
みんなで行くことにしました。日本一美しい村、和束町。
初めて目にする茶畑に感動しながら、進んで行くとありました。
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この敷地内の山にマウンテンバイクのコースがあるらしく、
まずはこのなみなみを使って、乗り方を教えていただきます。
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息子は自分の自転車で
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オットはレンタサイクルで参加。
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見ていると簡単そうなんですが、難しいそうです。
息子も最初は全然できなかったのですが、2時間のレッスンで
どうにかバランスをとれるようになりました。
その間、私と娘は・・・
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お日様の下、持って行ったおやつやパンをぱくぱく食べ、
読書をし、オットや息子に声援を送り、のんび〜り過ごしました。
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パパより先に戻ってきた息子は、途中のコンビニで買った
このまちがいさがしをして楽しみました。
その後、オットもその世界では有名な選手の方と写真を撮ってご機嫌。
会場を後にしました。
週末に開かれる和菓子屋さんのおまんじゅうを食べ、
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お土産に和束町のお茶を買いました。
自転車に乗って満足した2人。
その後は、私が行きたかったところへ〜。これはまた明日。
そして、最終は、娘希望のディズニーストアへ。
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どこのお店で食べたいか、息子と話をしていたのですが、
時間は5時半。さすがにちょっと早いなぁ・・・
と、とりあえず帰ることに。そして、帰り道。
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毎度おおきに食堂へ。ここで、それぞれに食べたい物を食べたいだけ。
すごく久しぶりにこの系統のお店へ行きました。
待たなくていいし、好きな物が食べられるし、最後にみんな満足でした。
家に着いてからは、お土産のほうじ番茶、ではなくて。
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これまたお土産に買ったこのコーヒーを堪能しました。

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あげてないけどね

オットが、ホワイトデーだと言って買ってきてくれました。

私が好きなケーキ屋さんへ寄ってくれたそうですが、
すごい人だったらしく、スタバへ回ってくれたんですって。
ありがとう〜。
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さくらシフォン。せっかくのピンク色の生地が全く見えませんね。
夜で暗くて、うまく撮れませんでした。残念。
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子どもたちの分も。
でもねぇ・・・ ごめん、私、バレンタインにチョコあげてない・・・
今年は、娘の友チョコで終わってしまった・・・
息子も作りたい、って言ってたから、とりあえず娘のを作って、
日を改めて息子と一緒に作ろう、その時にオットの分を作ろう、
そう思っていたら、息子がもういらん、作らないと言ったもんで・・・
ははは・・・ ごめんね。 チョコフォンデュはしたんだけどね。
ケーキ、ごちそうさま。 ありがとう。

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もうこれが最後かもしれません

ずっと行きたいと言われ、楽しみにしていたドラえもんの映画。

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車の中がすごい臭いになってしまったけれど、
コレ、美味しかった。   
さて、映画館。
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チケット売り場で、親子ペアチケットは前売りだけです、と言われ、
ちょっとショックを受けましたが、仕方ありません。
入場料とポップコーン、飲み物で、びっくりな値段!
でも、3人で並んで座り、スクリーンを見ているとなんだか泣けてきました。
こうやって、子どもたちの間に座り、一緒に映画を何回見ただろう、
そして、揃って見るのは、もうこれが最後かもしれない
そう思うと、泣けてきたのです。
娘ももう中学生になります。家族より友達と一緒がいいでしょう。
4歳下の弟と同じではなく、自分の見たい映画も出て来るでしょう。
娘が初めて見た映画は、「ポニョ」。 家族3人でした。まだ。
私とオットの間に娘が座りました。
それから、息子が生まれ、私が産院にいる間にオットと娘で映画鑑賞。
生後2ヶ月の息子の授乳と授乳の間を利用して、娘とプリキュアも見ました。
少し成長して、ドラえもんなら3人で見れるよ、と提案したけれど却下され、
息子とはキョウリュウジャー、娘とはプリキュアと2回に分けて行ったことも。
「STAND BY ME ドラえもん」は、3人で初めて一緒に見た映画。
それから、コナンも見ました。ドラえもんは2回くらい見たでしょうか。
「アナと雪の女王」は、姑と4人で見ました。
そんなことを振り返り、これから先のことを考え、悲しくなんかなってないで
しっかりとこの時を楽しもう、そう思いました。
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途中、面白い所ではクスクス笑い、クライマックスのシーンでは
怖さのあまり、耳を塞いでいる娘を見て、また泣けました。
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記念のぬりえ。ええ、息子用です。
映画が終わって、フードコートへ移動。
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ハッピーセットではなく、大人と同じセットを食べました。
(ハンバーガーは、2人とも手に持っていたので画像ナシ)
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私は滅多に食べないラーメンを。
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ココのラーメンは、食べます。
帰りの車の中では、この日あったことのしりとりをしました。
映画の中で出てきた道具や、セリフ、食べた物など、
思い出しながらしりとりしました。しっかりと覚えておこう。
この日の楽しかったことを。

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これも老化か?

娘の育休時、よく遊んでもらっていた方たちと久しぶりに会うことに。

実に10年振り? いや、息子が生まれた時に1度会ったような。
交通公園で、お弁当を持ってお花見をした記憶があります。
なので、8年振り? かな? 
それにしても、子どもたち同士は、一体どなた? という感じですが、
大人がとにかく会いたかったのです。
約束の場所は、「スポッチャ」。我々は初ラウンドワンです。
さぁ、どこから入るのやら? という感じでしたが、
なんとか無事に合流できました。
案の定、男の子たち、下の子たちはまだ幼さもあって、
すぐに打ち解け、遊びに行ったのですが、女子たちは・・・
そりゃそうよね。
親同士は分かるけど、子どもたちは初対面みたいなもんですからね。
どうなることやら、と思ったのですが、徐々に打ち解け、
ローラースケートをしたり、卓球をしたりして笑顔になりました。
そして、我々大人は、2組に別れて、セグウェイに乗ることに!
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見ていたら簡単そうなんですが、講習を受けた途端に腰がひけました。
無理かもしれない、私・・・
そう言いながらも、先発組はすごく楽しそうに乗っているではありませんか!
私たちの番が来てからも、不安は消えません。
が、仕方ありません! えいやっと乗ってみました。
すると、最初は怖かったのですが、だんだん慣れてきて
楽しくなってきました!! 
あはは〜と言って終わりたかったのですが、
降りる少し前から、もしや酔ってる??? という気がしてきました。
そして、降りて確信。酔いました。情けない。三半規管も老化でしょうか。
その後は、子どもたちの遊んでいる様子を見たり、
借りていたパーティールームに戻ってしゃべったり。
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お菓子を食べたり。あっという間の2時間。
クレーンゲームやプリクラ無料券で遊んで場所移動。
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ここでも、子どものことや家族のこと、老化のこと・・・
いっぱいしゃべって、あっという間の3時間。
子どもたちは、SNOWで大盛り上がり。
最初に顔を合わせたときとは大違いで、すっかり打ち解けました。
これから、小学校を卒業し、思春期を迎えて難しくなる年齢。
一緒に悩みながら子育てしていけたらなぁと思います。
幼いときのように頻繁には会えないけれど、また集まりたいです。
本当に楽しかった!!! これからもよろしくです。

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そして、男2人旅

昨日の記事の続き。どうしても今季中に昇格しておきたいオット。

息子と2人でなら、少々遠くてもエントリーしたいレースがあると。
しかし、その日は前々から母子で集まる約束が・・・(明日アップします)
息子に聞いてみると、約束よりも自転車レースに行きたいと
言うではありませんか!! なら、2人でどうぞ〜と。
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フェリーに乗って、1泊2日の男旅。
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名物なのかどうかは分かりませんが、ラーメンを食べたようです。
結果、オットは入賞できず。従って、昇格は見送り。
残念なシーズン終了となってしまいました。
が、息子がなんと入賞し、表彰台に乗りました!
あぁ、私も見たかったなぁ・・・
入賞賞品は、なぜかみかん! みかんの国から参加したんですけどね。
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後日、オットのチームの方からも褒めてもらい、
お菓子やらプレゼントやらをいただき、ご機嫌の息子。
ますます自転車が好きになったようです。
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私はとにかく無事に帰ってきてくれて、ほっとしました。

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